EC12乳酸菌の効果

EC12乳酸菌は、人の腸管より分離したエンテロコッカス・フェカリス乳酸菌を独自の培養・処理技術により加熱・殺菌処理した乳酸菌のことです。

EC-12の主な効果

  • 整腸作用
  • インフルエンザ治療

インフルエンザに効果があることについて

花粉症対策

EC-12にはもともと、ウイルス感染の治癒促進効果があります。EC-12乳酸菌を、1週間被験者に摂取させる臨床実験を行った結果、善玉菌の代表格であるビフィズス菌は増加し、悪玉菌の一種であるウェルシュ菌は減少したという実験結果の報告があります。

また、インフルエンザウイルスに感染した患者に、感染7日前から7日後の合計14日間にわたりEC-12の投与を行ったところ、インフルエンザウイルスそのものが減少するという結果になりました。

 

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